コアな業務に集中できます
シュレッダーの手間を解消
大きな投入口でクリップ・バインダー・クリアファイルごと投入できます
シュレッダーに時間をとられているなら、手間なく処分できる保護くんを一度お試しください。
クリアファイル、クリップ、バインダーも一緒に投入できるため、素早く文書を機密抹消。貴重な時間を奪いません。
受付時間 平日 9:00~17:30

3秒で投入完了
面倒なシュレッダーから解放
20,000事業所の
圧倒的導入実績
漏えい事故 0
様々な情報漏えいからまもる
堅牢なセキュリティ体制
コアな業務に集中できます
シュレッダーに時間をとられているなら、手間なく処分できる保護くんを一度お試しください。
クリアファイル、クリップ、バインダーも一緒に投入できるため、素早く文書を機密抹消。貴重な時間を奪いません。
運搬中も取出せません
一度投入すると、交換時はもちろん、運搬中もカギつきボックスで施錠されます。情報漏えいのリスクを物理的に防ぎます。
投函書類は閲覧できません
一般的な、ダンボールの溶解処理サービスでは、ダンボールに入れた書類が閲覧できてしまう事がセキュリティ上問題視されます。保護くんなら一度投入した書類の機密性が保たれます。
企業の環境貢献活動として
保護くんに投入された書類は、機密抹消後に紙資源としてリサイクルされます。シュレッダーゴミは焼却処分となるため、保護くんに変えるだけで、二酸化炭素排出量の抑止といった環境貢献に役立ちます。
| 保護くん | |||
|---|---|---|---|
| A社 | B社 | ||
| ●不純物の分別 | 不要 |
ホチキスのみ可 |
必要 |
| ●回収ボックスサイズ | 複数サイズ |
単一サイズ |
単一サイズ |
| ●回収ボックス機密性 | 投入後取り出せない |
交換時に取り出せる |
交換時に取り出せる |
| ●運搬 | 自社員・警報機付車両 |
自社員・警報機付車両 |
委託の為、不明 |
| ●処理方法 | 自社処理工場で破砕処理 |
委託先での溶解処理 |
委託先での溶解処理 |
| ●証明書 | 自社で処理=処理日 |
処理日不明 |
処理日不明 |
| ●各種認証 | ISMS・Pマーク・EMS |
Pマーク |
認証無し |
CASE1
シュレッダーが詰まりがちだったり、リース期限が近いなら、書類を手間なく処分できる保護くんを一度お試しください。クリアファイル、クリップ、バインダーも一緒に投入できます。シュレッダーが面倒で書類の処分をついつい後回しにされがちですが、書類を置きっ放しにした事で発生する情報漏えいリスクの対策にも役立ちます。
CASE2
年末の大掃除で、袖机内の不要な書類整理やキャビネットの書類を大量に整理する。という企業様へ、保護くんならバインダーごと処分できるため分別する手間がかかりません。また、ダンボールごと処分できるキャビネットタイプの回収ツールもご提供しております。
CASE3
引っ越し直前になると不要書類の整理でシュレッダー待ちの行列が…。一度に大量に詰め込み過ぎて壊れたりすることもしばしば。保護くんなら大きな投入口へ入れるだけで大量の書類も一度に処理できます。
CASE4
経営情報やインサイダー情報など、重要な情報が議題となる会議室や社長室などの出入口に保護くんを設置。会議の退出前に不要な書類はすぐ処分できるので情報漏えい対策につながります。








業界シェアNo.1、
20,000事業所の導入実績
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設置時すてるために、ダンボールに溜めていた機密書類が、
関係者以外にも閲覧されてしまうリスク
回収時交換時に閲覧されるリスク
回収・運搬時運搬中に他荷物と混在するリスク
運搬中に書類を盗難・紛失するリスク
ダンボール箱が破れる
ガムテープ、外ラベルがはがれる
機密処理施設外部からの侵入や内部スタッフからの漏えい
きちんと処理されたかわからない
処理されたことが証明できない
ISO27001は情報セキュリティ対策の基準として世界で認められている規格です。
認証取得には技術的・物理的な対策だけではなく、セキュリティルールや教育・運用体制も含めた厳しい内部監査を受けることが必要です。
※機密抹消処理業界で世界初
※書類保管業務業界で世界初
創業から50年以上、 機密抹消業務での情報漏洩事故は一度もございません。
しかしながら、より安心してご利用いただくため、 万が一に備えて情報漏洩保険に加入しております。
という方へ、
1カ月お試しいただける期間をご用意しております。
実際にご使用いただだきシュレッダーと比較して下さい。
ご納得いただけない場合、導入をお断りいただいて構いません。
お気軽にお申込みください。
はい。バインダー・クリップ・ホチキスは、そのままの状態で投入できます。ただし、CD-R などのメディアは混在して投入できません。メディア専用の回収ツールで対応しますので、お問い合わせください。
できません。カギ付きの回収ボックスで、一度投入した書類は取り出せません。回収のときはボックスごと交換するため、交換時に中身が閲覧されることもありません。
身分証を携行した当社のセキュリティスタッフが回収に伺い、現金輸送車と同じ仕様・GPS 搭載の自社専用車両で運搬します。再委託はせず、回収から処理まで当社で完結します。
24時間警備と入退室管理のある自社の機密処理施設で、人目にふれずに破砕処理します。回収から処理が完了するまでの全工程を追跡するしくみがあり、処理は3営業日以内を徹底しています。
はい。処理完了直後に「機密抹消処理証明書」を発行してお送りします。自社で処理しているため処理日が記載され、監査・コンプライアンス対応にもお使いいただけます。
情報セキュリティの国際規格 ISO27001(ISMS)に加え、Pマーク・EMS の認証を取得しています。創業から50年以上、機密抹消業務での情報漏えい事故は一度もありませんが、万が一に備えて情報漏えい保険にも加入しています。
シュレッダー作業にかかる人件費を含めて比較した資料をご用意しています。「お見積/シュレッダーコスト比較」からご請求ください。社内稟議の際にもお使いいただけます。
はい。1ヵ月お試しいただける期間をご用意しています。実際にシュレッダーと比べていただき、ご納得いただけない場合は導入をお断りいただいて構いません。「1ヵ月お試し申込み」フォームからお申込みください。
はい。パソコン・HDD・サーバー、スマートフォン・タブレット、CD・DVD・USB メモリなどのメディア、その他の機密物もご依頼いただけます。詳しくはお問い合わせください。