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空調保管サービスでお荷物を安心管理

貴社の大切な資材や備品は、夏の高温多湿な環境下で「夏バテ」していませんか?
夏のオフィス環境がバックオフィス資材・備品に与える影響
一般的なオフィス環境では、温度や湿度の管理が難しいものです。特に7月から9月にかけての日本の夏は、気温30度以上、湿度80%以上になることも珍しくありません。このような環境は、貴社の重要な資産に下記のような悪影響を及ぼす可能性があります。
- 資材の劣化: 紙媒体は湿気で波打ち、インクのにじみやカビの発生リスクが高まります。
- 精密機器への影響: 高温多湿は、電子機器の故障や寿命短縮の原因となることがあります。
- 備品の品質低下: 革製品や衣類、デリケートな素材の備品は、変色や変形、カビの発生が懸念されます。
大切な資産を守る、StockMAMORUの「空調保管サービス」
弊社では、お客様の大切な資材や備品を最適な環境で保管するため、25度以下、湿度50%以下を管理した「空調保管サービス」をご提供しております。 このサービスをご利用いただくことで、夏の厳しい環境から貴社の資産を守り、劣化のリスクを大幅に軽減できます。
このような企業様に特におすすめです。
- 長期保管が必要なバックオフィス資材(紙媒体資料など)
- 社内保管スペースでは管理が難しい精密機器
- 季節限定で使用するイベント用品や販促物
- カビや湿気を避けたいデリケートな素材の備品
「空調保管サービス」へのご変更や、新たにご利用をご検討される場合は、いつでもお気軽にお問い合わせください。 貴社のご利用状況に合わせた最適なプランをご提案させていただきます。