更新審査に不安や課題がある割合
取得済み層の担当者296名の85.1%が、更新審査に不安や課題を抱えている
調査データを見る(更新審査の不安 n=296)
すでに認証を取得している担当者296名のうち、更新審査に向けた不安や課題を1つ以上挙げた人は85.1%(252名)。「特に不安や課題は感じていない」は14.9%だった。設問に「更新審査をまだ迎えていない」の選択肢がないため、この数字は不安の有無だけでなく回答のしかたを含む。
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 前回審査の指摘事項への是正対応が不十分なまま次の審査を迎えそう | 29.7% | 88票 |
| 内部監査の実施に工数がかかりすぎている | 28.7% | 85票 |
| 文書・記録類の管理が煩雑で、最新版の把握ができていない | 24.7% | 73票 |
| 審査直前の準備(エビデンス整理等)に毎回追われる | 24.7% | 73票 |
| 従業員教育が形式的になり、実効性がない | 22.3% | 66票 |
| 特に不安や課題は感じていない | 14.9% | 44票 |
| その他 | 0.0% | 0票 |
不安や課題の中身
不安の中身は是正対応・内部監査・文書管理・審査直前の準備・教育の5項目に分散し、単一の障害ではない
調査データを見る(不安や課題の中身 n=296)
最も多いのは「前回審査の指摘事項への是正対応が不十分なまま次の審査を迎えそう」の29.7%。次いで「内部監査の実施に工数がかかりすぎている」28.7%、「文書・記録類の管理が煩雑で、最新版の把握ができていない」24.7%、「審査直前の準備(エビデンス整理等)に毎回追われる」24.7%、「従業員教育が形式的になり、実効性がない」22.3%。最多と最少の差は小さく、更新審査の準備は1つの作業ではなく、複数の作業が同時に残っている。
担当者の交代で起きたこと
引き継ぎのトラブルで最も多いのは後任者の教育に時間がかかったことで、更新審査の準備が間に合わなかった人も26.7%いる
調査データを見る(引き継ぎのトラブル n=296)
取得済み層の担当者296名のうち、担当者の異動・退職時の引き継ぎでトラブルを1つ以上挙げた人は82.8%。中身は「後任者のセキュリティリテラシーが追いつかず、教育に膨大な時間がかかった」35.5%、「属人化を防ぐため、結果的に外部コンサルに運用を委託することになった」28.7%、「次回の更新審査の準備が間に合わず、審査遅延・不合格の危機に陥った」26.7%、「必要な記録や運用ルールが引き継がれず、形骸化した」26.0%。この設問には「担当者交代を経験していない」の選択肢がなく、まだ認証を取得していない検討層(281名)でも76.5%がトラブルを挙げている。トラブルを挙げた人の割合は、担当者交代を経験した人の割合としては読めない。読めるのは、起きたトラブルの中身の順位まで。
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 後任者のセキュリティリテラシーが追いつかず、教育に膨大な時間がかかった | 35.5% | 105票 |
| 属人化を防ぐため、結果的に外部コンサルに運用を委託することになった | 28.7% | 85票 |
| 次回の更新審査の準備が間に合わず、審査遅延・不合格の危機に陥った | 26.7% | 79票 |
| 必要な記録や運用ルールが引き継がれず、形骸化した | 26.0% | 77票 |
| 特に引き継ぎのトラブルは発生していない | 17.2% | 51票 |
| その他 | 0.0% | 0票 |
コンサルを使った人と自力の人の引き継ぎ
引き継ぎのトラブルは、コンサルを使って取得した人のほうが挙げた割合が高い
調査データを見る(コンサル利用と引き継ぎ n=296)
取得済み層の担当者296名を、コンサルティング会社を使って取得した人(150名)と自力で取得した人(146名)に分けると、引き継ぎのトラブルを1つ以上挙げた人はそれぞれ85.3%と80.1%。更新審査に不安や課題がある人は87.3%と82.9%で、差は5ポイントに満たず変わらない。コンサルを使って取得しても、取得後の運用の引き継ぎと更新審査の不安は残っている。横断調査なので、コンサルを使ったからトラブルが増えたとは言えない。
| 選択肢 | コンサル利用 | 自力 |
|---|---|---|
| 後任者のセキュリティリテラシーが追いつかず、教育に膨大な時間がかかった | 42.7%(64票) | 28.1%(41票) |
| 属人化を防ぐため、結果的に外部コンサルに運用を委託することになった | 33.3%(50票) | 24.0%(35票) |
| 次回の更新審査の準備が間に合わず、審査遅延・不合格の危機に陥った | 32.0%(48票) | 21.2%(31票) |
| 必要な記録や運用ルールが引き継がれず、形骸化した | 28.7%(43票) | 23.3%(34票) |
| 特に引き継ぎのトラブルは発生していない | 14.7%(22票) | 19.9%(29票) |
調査で分かった事実
費用をかけ、クラウドを使っていても、更新審査の準備は複数の作業として担当者に残っている
調査データを見る(維持費と運用支援クラウド n=296)
維持費と運用支援クラウドの利用は、取得済み層296名で見た。運用支援クラウドの課題は、取得済み層のうち「すでに利用している」と答えた92名が母数。この調査は1時点の横断調査で、費用やクラウドの利用が不安を減らすかどうかは分けられない。言えるのは、費用をかけクラウドを使っている人にも、更新審査の準備の作業が残っていることまで。
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 規格や要求事項の理解が不十分 | 34.8% | 32票 |
| 機能が自社に合っておらず使いづらい | 39.1% | 36票 |
| 社内ルールをテンプレートのまま使っており自社の実態と合っていない | 40.2% | 37票 |
| 毎月のサービス利用費用がかかる | 42.4% | 39票 |
| 審査対応に不安がある | 31.5% | 29票 |
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 30万円未満 | 5.1% | 15票 |
| 30~50万円未満 | 18.9% | 56票 |
| 50~100万円未満 | 37.8% | 112票 |
| 100万円以上 | 18.9% | 56票 |
| わからない | 8.8% | 26票 |
| まだ更新を迎えていない | 10.5% | 31票 |
更新審査の前に起きること
前回の審査で受けた指摘の是正が、日々の業務の後ろに回ったまま。次の審査の案内が届いてから、記録を探し始めた。
内部監査の計画・実施・報告を、通常業務と並行して一人で回している。監査のための監査になり、指摘が出ない。
審査の日程が近づいてから、証拠の記録を一気に集める。毎回、同じ追い込みを繰り返している。
前任者が異動し、規程と記録の置き場所が分からない。更新審査の準備が、日程に間に合わない。
場面の文は調査の回答をもとに作った例で、数字は調査の結果である。
是正・内部監査・記録の整理が審査の直前に重なり、担当者が代わると準備が日程に間に合わなくなることがある
調査データを見る(更新審査の不安と引き継ぎ n=296)
取得済み層の担当者296名のうち、更新審査に向けて「審査直前の準備(エビデンス整理等)に毎回追われる」人は24.7%、「文書・記録類の管理が煩雑で、最新版の把握ができていない」人は24.7%。引き継ぎで「次回の更新審査の準備が間に合わず、審査遅延・不合格の危機に陥った」人は26.7%だった。
Q. 次の更新審査まで、前回の指摘の是正・内部監査・引き継ぎ資料は、どこまで進んでいますか?
3問に答えるだけで、更新審査の準備の状況をその場で確認できます。
Q1: 前回の審査で受けた指摘の是正は、どこまで済んでいますか?
調査データ:更新審査の不安で最も多いのは「前回審査の指摘事項への是正対応が不十分なまま次の審査を迎えそう」(29.7%)
Q2: 次の更新審査に向けた内部監査の担当と時期は、決まっていますか?
調査データ:「内部監査の実施に工数がかかりすぎている」人は28.7%、「審査直前の準備(エビデンス整理等)に毎回追われる」人は24.7%(取得済み層)
Q3: 担当者が代わっても更新審査の準備を続けられる引き継ぎ資料は、ありますか?
調査データ:引き継ぎのトラブルで「後任者のセキュリティリテラシーが追いつかず、教育に膨大な時間がかかった」人は35.5%、「次回の更新審査の準備が間に合わず、審査遅延・不合格の危機に陥った」人は26.7%
回答から、更新審査の準備の状況を判定中...
更新審査の準備の進め方の比較
続いて、更新審査の準備の社内工数が、金額でいくらになるか試算しませんか?
3問に答えるだけで、内部監査・文書整理・是正対応にかかる社内の時間を金額で示します。時給は自社の値に変えられます。
※結果は参考情報です。免責事項をご確認ください。
資料請求・お問い合わせ
診断結果をもとに、Coach MAMORU(コーチマモル)の詳細をご確認ください。まずはお気軽にお問い合わせください。
Q1: 更新審査の準備(内部監査・文書の整理・前回の指摘の是正対応)に関わる人は、何人くらいですか?
計算には( )内の人数を使います。
Q2: 更新審査の準備に、1人あたり月にどのくらいの時間をかけていますか(かける見込みですか)?
調査では、内部監査の実施に工数がかかりすぎている人が28.7%。計算には( )内の時間を使います。
Q3: 更新審査の準備に、どのくらいの期間をかけていますか(かける見込みですか)?
調査では、審査直前の準備に毎回追われる人が24.7%。計算には( )内の月数を使います。
入力データをもとに社内工数を計算中...
✓ 試算完了
1,000〜10,000円。自社の人件費(賞与・社会保険料を含む)で見たいときは、時給を変えてください。
※試算は概算の参考情報です。免責事項をご確認ください。
現状 vs Coach MAMORU(コーチマモル)を利用した場合:更新審査の準備の比較
是正・内部監査・文書整理を自社で担う
専任コンサルタントが運用から更新審査まで伴走
資料請求・お問い合わせ
試算結果をもとに、Coach MAMORU(コーチマモル)の詳細をご確認ください。まずはお気軽にお問い合わせください。
免責事項
- 本診断・試算は、ご回答内容をもとに当社独自の基準で簡易的に評価した参考情報です。貴社の実際の状況を正確に表すこと、または特定の結果を保証するものではありません。
- 結果は、ご回答内容の正確さや解釈によって変わります。また、法令・規格・ガイドラインの改訂により、評価基準と実際の要求事項が異なる場合があります。
- 試算の金額は、ご選択いただいた前提と時給の設定値による概算です。削減額や効果を保証するものではありません。
- 本診断・試算の結果をもとに行った判断や行動、それによって生じた損害について、当社は責任を負いません。
- 本診断・試算は、専門家による個別の調査・審査・助言に代わるものではありません。具体的な対策や判断が必要な場合は、専門家にご相談ください。
- 当社は、予告なく本診断・試算の内容、評価基準、提供を変更または終了することがあります。
前回の指摘の是正状況を棚卸しし、内部監査の担当と時期、引き継ぎ資料の単位を決める
取得済み層の担当者296名の85.1%が更新審査に不安や課題を抱え、その中身は是正対応・内部監査・文書管理・審査直前の準備・教育の5項目に分散していた。引き継ぎのトラブルは、コンサルを使って取得した人でも85.3%が挙げている。更新審査の準備を何から始めるかは、次の3点で確かめる。
表示中
データ出典
調査:ISMS・Pマーク認証の取得と運用に関する実態調査 2026この調査の設問・回答データをすべて見る(全15問)
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 取引先・顧客から要件として求められた | 15.8% | 91票 |
| 官公庁・行政への入札参加に必要だった | 6.6% | 38票 |
| 上場(IPO)・資金調達の準備のため | 10.6% | 61票 |
| 代理店格上げ・新規取引先開拓のため | 10.6% | 61票 |
| 前任者の退職等による体制変更・引き継ぎの必要性から | 10.6% | 61票 |
| 更新時期が近づいたため | 14.0% | 81票 |
| 自社のセキュリティ強化・社内体制整備のため | 31.7% | 183票 |
| その他 | 0.2% | 1票 |
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 取引の打ち切りや停止を通告された | 17.4% | 49票 |
| 新規の入札やコンペへの参加要件を満たせず、見送った | 23.5% | 66票 |
| 取引先から数百項目に及ぶセキュリティチェックシートの記入を求められ、回答に窮した(または長期間要した) | 40.9% | 115票 |
| その他 | 0.0% | 0票 |
| 特に不利益な扱いは受けていない | 33.1% | 93票 |
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 50万円未満 | 4.4% | 13票 |
| 50~100万円未満 | 16.2% | 48票 |
| 100~200万円未満 | 24.7% | 73票 |
| 200~300万円未満 | 25.0% | 74票 |
| 300万円超 | 12.2% | 36票 |
| わからない | 8.1% | 24票 |
| まだ取得していない | 9.5% | 28票 |
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 3ヶ月未満 | 4.7% | 14票 |
| 3~6ヶ月未満 | 18.6% | 55票 |
| 6~10ヶ月未満 | 32.4% | 96票 |
| 10ヶ月~1年未満 | 22.3% | 66票 |
| 1年以上 | 9.1% | 27票 |
| わからない | 5.1% | 15票 |
| まだ取得していない | 7.8% | 23票 |
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 重大な不適合(不合格レベル)が指摘された | 14.9% | 44票 |
| 多数の指摘を受け、是正報告書の作成に膨大な工数がかかった | 22.6% | 67票 |
| 軽微な指摘はあったが、是正対応はスムーズだった | 28.7% | 85票 |
| 指摘はほとんどなく、スムーズに認証完了できた | 25.7% | 76票 |
| わからない | 1.4% | 4票 |
| まだ取得していない | 6.8% | 20票 |
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 情報資産の洗い出し・リスクアセスメントの工数が膨大だった | 32.4% | 187票 |
| 適用宣言書など専門用語ばかりの書類作成に労力を要した | 28.9% | 167票 |
| 従業員への周知・教育が形骸化した | 25.6% | 148票 |
| 内部監査の実施方法がわからなかった | 25.3% | 146票 |
| 審査後の是正対応(指摘事項の改善報告書作成)が重かった | 27.7% | 160票 |
| その他 | 0.2% | 1票 |
| まだ取得していない | 7.1% | 41票 |
| コンサルを利用した | 9.9% | 57票 |
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| すでに利用している | 29.6% | 171票 |
| 利用していないが検討している | 49.4% | 285票 |
| 利用しておらず、検討もしていない | 21.0% | 121票 |
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 規格や要求事項の理解が不十分 | 35.1% | 60票 |
| 機能が自社に合っておらず使いづらい | 39.2% | 67票 |
| 社内ルールをテンプレートのまま使っており自社の実態と合っていない | 33.9% | 58票 |
| 毎月のサービス利用費用がかかる | 37.4% | 64票 |
| 審査対応に不安がある | 31.6% | 54票 |
| その他 | 0.6% | 1票 |
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 明らかに増えた | 12.5% | 37票 |
| やや増えた | 38.9% | 115票 |
| 変わらない | 33.1% | 98票 |
| 減った | 5.4% | 16票 |
| わからない | 4.4% | 13票 |
| まだ取得していない | 5.7% | 17票 |
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 上場準備の初期段階(監査法人・主幹事証券の選定前)に取得を完了すべき | 25.5% | 147票 |
| 上場準備の本格化(社内規程整備・予実管理の開始時期)に合わせて取得すべき | 49.0% | 283票 |
| 上場申請の直前の取得で間に合う | 8.3% | 48票 |
| 上場と認証取得は特に関係ない | 17.2% | 99票 |
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 必要な記録や運用ルールが引き継がれず、形骸化した | 26.0% | 77票 |
| 次回の更新審査の準備が間に合わず、審査遅延・不合格の危機に陥った | 26.7% | 79票 |
| 後任者のセキュリティリテラシーが追いつかず、教育に膨大な時間がかかった | 35.5% | 105票 |
| 属人化を防ぐため、結果的に外部コンサルに運用を委託することになった | 28.7% | 85票 |
| その他 | 0.0% | 0票 |
| 特に引き継ぎのトラブルは発生していない | 17.2% | 51票 |
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 内部監査の実施に工数がかかりすぎている | 28.7% | 85票 |
| 従業員教育が形式的になり、実効性がない | 22.3% | 66票 |
| 文書・記録類の管理が煩雑で、最新版の把握ができていない | 24.7% | 73票 |
| 審査直前の準備(エビデンス整理等)に毎回追われる | 24.7% | 73票 |
| 前回審査の指摘事項への是正対応が不十分なまま次の審査を迎えそう | 29.7% | 88票 |
| その他 | 0.0% | 0票 |
| 特に不安や課題は感じていない | 14.9% | 44票 |
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 30万円未満 | 5.1% | 15票 |
| 30~50万円未満 | 18.9% | 56票 |
| 50~100万円未満 | 37.8% | 112票 |
| 100万円以上 | 18.9% | 56票 |
| わからない | 8.8% | 26票 |
| まだ更新を迎えていない | 10.5% | 31票 |
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 規程・マニュアル作成の代行範囲の広さ(自社作業の少なさ) | 81.1% | 468票 |
| チャット等の相談対応のレスポンスや手厚さ | 61.9% | 357票 |
| 取得後(更新・内部監査)のサポート体制 | 75.2% | 434票 |
| 担当コンサルタントの実務経験・専門性 | 42.1% | 243票 |
| 費用の安さ・コストパフォーマンス | 30.7% | 177票 |
| 選択肢 | 割合 | 票数 |
|---|---|---|
| 規程・マニュアル作成の代行範囲の広さ(自社作業の少なさ) | 50.6% | 292票 |
| チャット等の相談対応のレスポンスや手厚さ | 15.1% | 87票 |
| 取得後(更新・内部監査)のサポート体制 | 13.0% | 75票 |
| 担当コンサルタントの実務経験・専門性 | 11.1% | 64票 |
| 費用の安さ・コストパフォーマンス | 10.2% | 59票 |
引用・転載の際は「MAMORUコンサルティング サーベイ『ISMS・Pマーク認証の取得と運用に関する実態調査 2026』(2026年4月23日〜4月27日実施)」を出典として明記ください。