情報セキュリティコンサルティング
SCS評価制度セミナー
情報セキュリティに関する最新動向や、SCS評価制度への対応について、セミナーおよび個別相談を通じて情報提供しています。 ご関心のあるテーマがございましたら、下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。
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開催予定のセミナー
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15:00~16:00
SCS評価制度の要求事項を読み解く~★3/★4で押さえるべき実務ポイント~
制度の要求事項を実務レベルまで掘り下げ、★3/★4それぞれで押さえるべき対応のポイントを解説します。
登壇者:杉本潤治
受付中 詳細・お申し込みchevron_right -
15:00~16:00
取引先に求められる前に知るSCS評価制度~委託先企業のための早わかり講座~
制度趣旨や背景を整理したうえで、評価段階(★3・★4を中心に★5を含めた全体像)の違いと企業に求められる対応を60分で解説します。
登壇者:細見高広
受付中 詳細・お申し込みchevron_right
これまでに開催したセミナー
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15:00~16:00
60分でわかるSCS評価制度~★3/★4の違いと企業に求められる実務対応~
制度の全体像を60分で把握できる入門編。★3/★4の違いと、現状把握の第一歩を実務目線で解説しました。
登壇者:細見高広
受付終了
終了した回の内容についても、個別相談で同様のご説明が可能です。お問い合わせください。
About SCS
SCS評価制度について
SCS評価制度(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度)は、経済産業省が 2026年度末頃の開始を予定している制度です。企業のIT基盤に関するセキュリティ対策の状況を 共通の基準で評価・可視化することで、委託元企業・委託先企業双方の負担を軽減し、 サプライチェーン全体のセキュリティ水準の向上(底上げ)を図ることを目的としています。
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01
取引先の確認が共通の基準に置き換わる
これまで各社が個別に実施してきた取引先へのセキュリティ確認が、共通の評価基準に置き換わっていきます。評価は★の段階で表され、自社の対策状況が外部から比較できる形になります。
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02
多くの企業に関わるのは★3/★4
評価段階によって求められる対策の水準は大きく異なります。委託先・取引先として関与する企業では★3/★4が現実的な目標水準となるため、両者の違いを正しく理解しておくことが重要です。
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03
求められる前の現状把握が鍵
制度が動き出すと、取引先から自社の評価状況の提示を求められる場面が想定されます。まずは現状把握から始め、不足している対策を段階的に埋めていく進め方が現実的です。
弊社では、セミナーや個別相談を通じて、制度の考え方や準備の進め方についての情報提供を行っています。
Contact
SCS評価制度についての
お問い合わせ・個別相談
セミナーへのお申し込み、SCS評価制度に関するご相談など、お気軽にお問い合わせください。
内容を確認後、担当より折り返しご連絡させていただきます。
こんなご相談をお受けしています
- 開催予定セミナーへの参加申し込み、日程が合わない場合の個別説明のご依頼
- 終了した回の内容について聞きたい(同じ内容を個別にご説明できます)
- 自社がSCS評価制度の対象になるのか、対象外の考え方を知りたい
- ★3と★4のどちらを目指すべきか、判断の考え方を相談したい
- 取引先から対応を求められた/求められそうで、何から着手すべきか分からない
- 現状把握(自社の対策状況とのギャップ確認)の進め方を相談したい
上記以外でも、情報セキュリティ全般のご相談を承っています。ご不明な点だけでもお気軽にご記入ください。
