ファイナルセンター、DTSセンタースタッフの思い
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高野 孝夫 ファイナルセンター チーフ |
注意
お客様とスタッフの双方から十全の信頼を得られる職場環境作り
抱負
機密文書の最終処理工場として、お客様の職場より1歩先んじたセキュリティ対策と再資源化を常に実現する。
日本パープルに入社以来、ファイナルセンター一筋で頑張ってきましたが、振り返って思うことは、入社当初と現在とのセキュリティ体制の変わりようです。
少しずつ変貌を遂げてきたファイナルセンターの10年を振り返ると、人、設備、管理体制、器具など、ありとあらゆる点で精度が向上しています。まだご覧になっていない方はもとより、3年以上監査へお越しになっていないお客さまは、是非改めてお越しください。セキュリティに対する取り組みや、CO2削減に対する取り組みで、きっとご参考になることがあろうかと存じます。
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木村 百合 DTSセンター |
注意
些細なミスが、お客様に多大なご迷惑をおかけする事態に発展する。という緊張感を常に持って業務に取り組んでいます。
抱負
ファイリングのノウハウを生かした様々な改善やご提案で、お客様のお役に立ちたいと考えています。
ドキュメントトランクルームは、ある程度経年した文書を箱詰めして預けるだけでは、本当の意味で効果のあるご活用とは言えません。ファイリングに対する「面倒だ」「続かない」というイメージを払拭していただければ、本当の意味でコストダウンと職場環境の改善につながる、トランクルームの活用方法がきっと見つかります。

















