



保存期間が切れた書類を処理する際、いちいち箱から出してシュレッダーで裁断するのは面倒……。しかし、業者に箱ごと処理をお願いするのも、セキュリティの面で不安という方も多いでしょう。そのようなお悩みから生まれたのが弊社の「保護(まもる)くんスペシャル」。保存文書の廃棄、書庫の整理などにおける「不要書類処理のリスクと手間」を効率的に軽減できる最新アイテムです。

「情報の流出が心配だから、期限切れの保存文書は手作業で処理している」という方も意外と多いのでは? しかし、大量の文書をひとつひとつ処理するのは気の遠くなる作業です。そんなときにおすすめしたいのが、箱ごと簡単に処理できるうえ、セキュリティ対策も万全な「保護(まもる)くんスペシャル」。これさえあれば、書庫に眠っている保存文書の山も楽々と処分できるでしょう。

書庫に保管されている書類の多くは、文書保存箱やダンボール箱などに入っていませんか? 期限が切れて、いざ処分しようとしても、そのまま業者に預けるのは不安ですよね。しかし、書類を箱ごと保護する「保護(まもる)くんスペシャル」なら、きっと安心していただけるはず! 一度封緘したら最終処理直前まで開けられない施錠機能で、格納した“機密”をしっかりとガードします。

不要書類を箱ごと封緘できる「パーソナルタイプ」をはじめ、大量の保存文書が保管されている書庫の整理等に最適な「キャビネットタイプ」もご用意しました。年度末に行うデスクの整理、不要書類の一時保管、オフィス移転時の書類整理など、あらゆるケースに対応可能です。処分する書類の量に応じて、オリジナルの専用箱を無料でご提供いたしますので、お気軽にご利用ください。
