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| こんなときに【保護(まもる)くん】をおすすめします! |
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シュレッダーに携わる時間を減らしたい。 |
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保護(まもる)くんは書類をそのままの状態で投函するだけの短時間作業。クリップやバインダーを外す必要すらありません。Mサイズは標準的なオフィスシュレッダーと同じ設置面積で、入れ替えた時点からオフィスの事務効率と環境貢献が飛躍的に向上します。 |
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| 『保護(まもる)くんM』1基で約100kg〜120kg(A4コピー用紙3万枚)の収容力。これは“シュレッダー屑”のゴミ袋(45リットル入り)に換算すると30〜100袋に相当する量となります。 |
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部署により書類の発生量が異なる。 |
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保護(まもる)くんは月1回定期回収にうかがいます。シュレッダーの設置台数を増加しても、思うようには伸びない一ヶ月の処理能力が、保護(まもる)くんなら台数に比例した、確実な処理能力を得られます。スペースに余裕の無い事業所では、一台を短期間で定期回収させることも可能です。
※一部の地域では短期間での定期回収に対応できない場合がございます。 |
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個人情報の処分にログを残したい。 |
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データベースから抽出した特定の個人情報を印刷する際は、プリンターの打ち出しをログに残すだけでなく、最終処分にもログを残さねば万全な対策とは言えません。保護(まもる)くんなら、担当者が打ち出しの記録と照合しながら処分することも短時間で行えます。 |
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処分までに再度閲覧の可能性がある。 |
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帳票出力の多い部署などで短期保存の後処分するときには、移し替えの手間が省けるキャビネットタイプがオススメ。文書保存箱がそのまま入る鍵のかかる書庫としてご利用いただき、期日には施錠したまま回収いたします。 |
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