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Document Trunk Room
ドキュメントトランクルーム
自社のデッドスペースに保管すると、セキュリティ対策が手薄になる保存文書を、最新の施設で保管。必要となったときにはスピード出庫。保管期限満了時にはすみやかに機密抹消処理まで行う、最良の文書保管サービスです。 ドキュメントトランクルーム
情報記録メディアの保管管理はこちら
 (メディアトランクルーム)
特徴
万全のセキュリティはお預かりの瞬間から  
  文書保存箱を裸で搬送するリスクを排除するため、入出庫時の搬送中はデリバリコンテナに格納して封緘。中の書類は元より、外部に記載された社名や部署などの標題を人目に触れさせないことで、盗難の誘引も抑止します。 デリバリーコンテナ
情報セキュリティに必要なログを管理  
  発生(新規入庫)から運用(出庫再入庫・閲覧)最終処理(機密抹消)にいたるまでの個々のプロセスで、時間と個人名を記録。いざという時のために万全のトレーサビリティが確保されています。 ログ管理
最新の文書専用保管庫で厳重管理
  お預かりした保存文書は最新鋭のセキュリティ対策が施された文書保管施設、DTSセンターで、お預かりします。
文書保存箱にもこだわり  
  見た目にはどれも変わらない文書保存箱も、素材と構造によって、耐久性に大きな開きが生じます。ドキュメントボックスはグレードの高い段ボール原紙で、独自の補強対策を講じたオリジナル設計。10年保管の保存文書でも途中詰め替えることなく期限を全うします。 ドキュメントBOX
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ケーススタディ
こんなときに【ドキュメントトランクルーム】をおすすめします!
期限切れの文書を確実に機密抹消してほしい。
  保管期限を迎えた保存文書を月次でご報告し、処理のご確認をいただいた時点で速やかにファイナルセンターに搬送。破砕による機密抹消を行う連動サービスが、保存文書の処分に要する手間とリスクを同時に解決します。
そうは言っても場所がない。
  オフィスに配置する書類は最低限に留めたいもの。閲覧頻度が残されたものをどこまで預けられるかは、デリバリのレスポンスにかかっています。15時までのご依頼で翌営業日にお届けするスピード対応なら、かなり直近の書類まで預けることも可能です。
情報メディアも一元で預けたい。
  過去に震災被害を受けた企業が再構築するうえで明暗を分けたのは、基幹業務に関するバックアップデータの有無。原本書類、バックアップデータを分散保管することで、災害リスクを大幅に軽減します。
デリバリのコストを削減したい。
  預ける量が増えるほど頻繁になる入出庫依頼。緊急を要する出庫はともかく、急を要さない入出庫は、データプロテクターの回収日に合わせてご依頼いただければ、デリバリの費用が一切かかりません。
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サービスフロー
1.ご契約    
機密保持をお約束するご契約をかわします。    
 
2.入庫準備   ドキュメントBOX
専用保存箱ドキュメントBOXに文書を収納、専用ラベルに必要事項を記入のうえ貼り付けをお願いします。
 
3.回収搬送   デリバリコンテナ
IDカードを携えた弊社社員がデリバリコンテナを持参し、ドキュメントBOXを格納。セーフティーロックでの封緘を確認後回収します。  
専用車輌とパーキングサポーター
 
4.文書専用トランクルームで保管   DTSセンター
監視カメラ
最新のセキュリティ対策が導入された保管庫でお預かりし、必要に応じてデリバリ、また直接おこしいただいての閲覧も可能です。
DTSセンター紹介
 
5.ファイナルセンターで機密抹消   特殊破砕処理
保存期間が満了後はファイナルセンターに搬送、弊社オリジナル大型特殊破砕機で紙の繊維に配慮してリサイクル可能レベルまで入念に処理します。
ファイナルセンター紹介
 
6.報告   機密抹消処理証明書
機密抹消処理の“証明書”を発行します。
機密抹消処理証明書
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