 |
 |
 |
|
 |
| お問い合わせフォームで寄せられた代表的な疑問やご質問をご紹介します。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
どんな内容、形体の書類であれ、最良のリサイクルをお手伝いします。ただし古紙回収業から発生したサービスではないので、機密抹消の工程をはぶいた処理はできません。
ちなみに新聞や雑誌、段ボール等のリサイクル業者は、最寄りの自治体の環境課(清掃課)に相談されれば紹介いただけると思われます。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
保護くん(まもるくん)全てのサービスには、情報漏洩に対して最高1億円、賠償責任補償最高10億円の“情報漏洩リスク賠償責任保険” が付保されて
います。この保険は、(株)日本パープルと大手保険会社との間で共同開発された、オリジナルの保険です。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
私どもが直接回収に伺えない地域でご利用いただける、宅配ルートを組み込んだサービスでも、一般に「丸投げ」と呼ばれるような再委託の形式はとりません。
自らが搬送しているからこそわかるリスクに、厳しく目を光らせる監視の機能を付加しています。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
もちろん一箱から承ります。ただしどのくらいの数量からが合理的なのか?
お取引個々の経済効果についてはお気軽にご相談ください。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
溶解処理と言うといかにも機密抹消の手段のようですが、古新聞もいずれはたどる古紙再生の一工程に過ぎません。中にはダンボールに入った書類をそのまま溶解できる優秀な設備を持った製紙工場もあるようですが、本来機密抹消を目的としない製紙工場に再委託することは人的、時間的に多くのリスクを伴います。 他社の設備や人員にたよることなく自社内で機密抹消を完結させることは、こうしたリスクを完全に排除する唯一の選択なのです。 |
| >詳細記事はこちら |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
古紙の市場というのは原料、製品ともに不安定なもので、原料が市場で飽和状態になれば引き取りから溶解処理までに月単位の時間がかかり、逆に枯渇すれば製紙工場の稼動自体が危うくなる二重の不確定要素が介在することになります。 こうした相場に左右されるリスクを排除して、破砕による短時間で確実な機密抹消処理をした後、複数の製紙工場で市場に見合ったリサイクルをするのがデータ・セキュリティ・サービスなのです。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
視察や立会い処理も随時承っております。大型トラック1台分でも午前中に終了します。お申し込みは営業窓口担当者へご相談、またはこちらで。 |
 |
|
 |