よくある質問

Q. 保護(まもる)くんは溶解処理サービスではないのですか?
A. 溶解処理と言うといかにも機密抹消の手段のようですが、古新聞もいずれはたどる古紙再生の一工程に過ぎません。昨今はダンボールに入った書類をそのまま溶解できる優秀な設備を持つ製紙工場もあるようですが、本来機密抹消を目的としない製紙工場に再委託することは人的、時間的に多くのリスクを伴います。 他社の設備や人員にたよることなく自社内で機密抹消を完結させることこそが、情報保護の責任を全うすることだと私たちは考えています。

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